「パパ、うんこ」 と 「おまじない」 (from 読売新聞 第10回こども未来賞 入賞作品)
子育てをめぐるさまざまなエピソードをつづったエッセーを表彰する「第10回こども未来賞」の入賞作13編が決まりました。14日付の読売新聞にはそのうち、こども未来財団賞と読売新聞社賞の2作品が掲載されていました。
どちらの作品もおとうさんがキーです。いっぱい話しかけること、わずかな時間でもスキンシップを大事にすること。そんなおとうさんの行動がこどもを、いや家族を変えました。その姿に素直に感動です!
子育てをめぐるさまざまなエピソードをつづったエッセーを表彰する「第10回こども未来賞」の入賞作13編が決まりました。14日付の読売新聞にはそのうち、こども未来財団賞と読売新聞社賞の2作品が掲載されていました。
どちらの作品もおとうさんがキーです。いっぱい話しかけること、わずかな時間でもスキンシップを大事にすること。そんなおとうさんの行動がこどもを、いや家族を変えました。その姿に素直に感動です!
またひとつ悲しいニュースです。ダムの湖畔にあって、広い芝生やアスレチックが印象的な「千葉県こどもの国」が、9月いっぱいで当面のあいだ休園することが決まりました。
開園は昭和46年で、おとうと同い年だったりします。それもまたなんだか気になるところです。
まだ休園ですが、このまま閉園の可能性も高いと思います。あと1週間ですが、また行ってみたくなりました。
JR東日本につづきセブンイレブンでも、ポケモンスタンプラリーがはじまります。
セブン-イレブン・ジャパン ポケモン スタンプラリー2006期間は、2006年7月29日(土)~8月16日(水)。昨年同様にスタンプを4種類集めるとセブンイレブン限定グッズがもらえます。今年のグッズは「ポケモンキラキラシール」。抽選でプレゼントが当たる応募券つきのグッズです。
土曜日の新聞に「子育てローソン」の全面広告が入ってました。なんかいいかんじです。
記事の下には、ミッフィーちゃんとおとうさんとおかあさん。おとうさんのふわふわさんと、おかあさんのふわおくさんの前を安心しながらぐんぐん前に進んでいくミッフィーちゃんのイラストがいい感じです。小さい子ってこんな感じですからね。
内容は、先日紹介した「子育て応援コンビニ」の「ハッピープロジェクト」の広告。子育て家族の声を大募集とミッフィー絵皿プレゼントの紹介です。さっそくホームページへ行ってみました。
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ローソンの創業30周年記念論文「未来のコンビニを考えよう」で最優秀賞を獲得したアイデアを実現化するとのこと。 子を持つ親が必要な品物やサービスを提供する子育てコンビニを作るというもの。論文は確か、子育てで引きこもりがちな新米ママがコンビニにくることで世間と触れて、気も楽になるって内容だったような。 ミッフィーをキャラクターとしてつかうなんて、なんだかうれしくなっちゃいますね。 |
FujiSankei Business i. 産業 |
またやりきれない事件が発生。
そんな思いでいっぱいです。亡くなられた児童のご冥福をお祈りします。
こうした事件がおきると出てくるのが、子供の登下校の安全確保についての議論。地域でのパトロール、集団登下校とあわせて、下校時の学童の安全はスクールバスを考慮すればいいのでは(極東ブログ)という意見が聞こえてきます。猪口少子化相も閣議後の記者会見で子どもの安全対策のためのスクールバス導入の必要性を改めて強調(朝日新聞)しています。このスクールバスの導入ってどこまで対応が進んでいるのか?そう思って調べてみると、いろいろと知らなかったことや問題点が見えてきました。
スクールバスの導入によるこどもの安全確保。この問題は学校だけで考えていてはダメ。地域社会、コミュニティの問題、そしてそれを実現するための仕組みづくりの問題として考える必要がありそうです。
なかなか忙しい毎日~。今日も遅く帰ってきたおとうの目に飛び込んできたニュース。
"平日のパパは忙しい…63%「子供と一緒2時間未満」
父親の6割以上は、平日に子どもと過ごせる時間が2時間未満しかない――。ベネッセコーポレーション(本社・岡山市)が行った父親と子育てに関する調査で、仕事に追われて家事や育児に十分な時間が取れない、現代の父親像が浮かび上がった。"
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051212-00000315-yom-soci平日に子供と過ごす時間で最も多かったのは「1~2時間」の27.0%。おとうの場合は、これより少ないなぁ。
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